だんごの噂

だんごの噂は、管理人だんキチが興味があることを書き綴っているメディアブログです。アニメや仕事、おもしろ記事や子育てまで幅広い記事が揃っています。

「世界に1人だけの男」になった時起こりうる8つの事

スポンサーリンク

こんにちは!いつもクダらない妄想ばかりしているだんキチです。

実は、先日就寝前にこんなことを考えていました…

  

「世界中で男性が僕だけになったらどうなるのか?」

 

確実に訪れないであろう状況に僕の脳内は浸食され、寝付くまで3時間も要してしました。

結果、次の日は口を半開きに開けヨダレを垂らし、目の下に物凄いクマをつくりながら1日を過ごさざる負えなかったのは言うまでもありません。

しかし、妄想した末に面白い結果が導き出されませいたので皆さんにシェアしたいと思います。クダらないとは思いますが、そこはグッとこらえてお付き合い下さい。

 

では、書き始めます…

「世界に1人だけの男」になった時起こりうる8つの事

1: 必然的に女性からひっぱりだこになる

こんな僕でも世界に1人の男性。アソコだってしっかりとついてます。

ですので、必然的に世の女性たちは夜な夜な僕の家に行列を作ること間違いなしでしょう。

もうアイフォン発売日の行列など比ではありません。ディズニーランドのアトラクション待ち時間なんてかわいいものです。

 

そして、当然ケンカも巻き起こるはずです…

 

「ちょっと!あんた何横入りしてんのよッ?!」

「あんたが横入りしてきたんじゃないのッ?!」

 

そこに僕登場…

 

ドアガチャ「ケンカは…よしとくれ…(手クシ前髪サラ~)」

 

女性達「キャァァァー!だんキチさぁぁぁーん!(発狂の嵐)」

 

 

ひっぱりだこです…僕。

2:男仕事はすべて僕にふられる(世界中から)

こうなれば、僕の体力もひっぱりだこです。男手が必要になったらすぐに電話が鳴り響きます。

 

「ちょっとこの量の書類持てないな…」

「そうだッ!だんキチさんに電話しよ!」

 

このように、世界中から僕に電話が来ます。

しかし、僕は1人しかいません。対応しきれないのです。

そうしている間に、ほぼクレームの電話に変わってしまい僕は1日をクレーム処理で終えることになるのです。

 

しかし夜はひっぱりだこです。

3:男子トイレの撤去

誰も男1人の為に「男子トイレ」を残してはくれません。世界中から撤去されます。

そして、僕は用を足す場所がなくなりますがそこは安心してください。

 

そっち系のマニアの女性の方が「口」で受け止めてくれます。大も小もです。

 

むしろ、感謝され謝礼まで頂ける可能性もあります。飢えてるんですよ…この世に男は僕1人ですからね。

しかし、注意しなければ「公然わいせつ罪」で逮捕されていしまいます…がッ、世界中で男は僕1人だけ。当然女性警察官は見逃してくれます。捕まるのはそっち系のマニア女性のみなのです。

しかも罪が重いです。「世界に1人だけの男」を独占したとして執行猶予なしの終身刑を言い渡されます。仮釈放もなしです。

そんな厳しい判決が出た夜も、僕は休む暇がありません。

そして僕は、過労が溜まり始め「フランクフルト」「シャウエッセン」程度になったとしても世の女性達は手を休めることはないのです。

 

世界中で男は僕だけですので。

4:妊娠したら真っ先に僕が疑われる

「妊娠しちゃった…。」

「ウソッ?!誰の子?!」

「…多分…だんキチだと思う…。」

 

多分というか、僕しかいません。

結果、養育費がバカにならないほどかかってしまいますがそこは子供好き&女好きの僕。一夫多妻制で人生を乗り越えます。

しかし、妊娠報告を聞いて舞い上がるほど嬉しい夜もひっぱりだこです。

そう、僕のシャウエッセンは休む暇なんてないのです。

5:人間国宝になる

ただ生きているだけですが人間国宝になります。必然的に。

特にこれといった功績などはありませんが、世の女性達から圧倒的な支持を受けて人間国宝になってしまいます。

僕は、戸惑いながら人間国宝を受け入れますが実感が沸きません。何もしていないので。

しかし、そんな腑に落ちない夜も自宅の周りにはゾンビのように女性達が群がります。

 

……がんばります。

6:男性用品の生産が終わる

男子トイレがなくなると同時に「男性用品」の生産も終了します。

しかし、僕は特に困ることはございません。

洋服が女性物になるのはいささか「どうかな?」とは思いますが気にしません。下着も女性物で我慢します。

しかし、身にまとっている物が女性物でも夜になると律儀にやって来ます。女性達が。

もう、何をしても夜は襲われます。助けて下さい。

7:強制的にメンパブを運営させられる

あまりの「僕」人気が原因で、僕に会えない女性から国へ批判殺到。

このことが要因となり国会で議論された末、僕にメンパブを運営するようにと国家命令が下されます。

僕は「労働の自由」という法律を盾に戦おうとしましたが…

「そんなの関係ない!」

と小島よ〇おバリのセリフを叩き付けられ強制的にメンパブで働くことに。

しかし、連日大盛況で一気に長者番付の一員になるも、毎日タバコの火をつけてあげる為にライターを「カチカチ」やっていたら親指が疲労骨折しどうしようもない気持ちにかられてしまいます。

 

でも大丈夫です。

夜は他の指を使わせて頂きます。

8:最終的に殺〇れる

やはりこの世の中です。チヤホヤされる人を苛立つ輩が出てくるのは必然です。

そして、僕はベットで眠っているところを拳銃でヤラれます。

 

しかし問題ありません。

 

眠っていることが幸いし、殺〇れたことに気がつきません。むしろ毎晩の襲撃から逃れられてラッキーです。

まとめ

妄想していたら色々と考え込んでしまいましたが、いかがでしたでしょうか?

また、大変クダらない記事だということは自分でも分かっておりますが僕はこの妄想結果を…

 

「誰かにシェアしたかった…」

 

ただそれだけです。

 

この記事は誰かの役に立つわけでもなく、ただただネットという大海原を漂う記事になってしまうと思います。

 

しかし、僕はこの記事を書いて満足しています…

 

 

 

「世界に1人だけの男」になった時起こりうる8つの事

 

 

 

 

 

タイトルが国民的アイドルの歌っぽくてカッコいいから。

 

 

 

 

おしまい。

 

※「同じネタの中2妄想でも「眠れる惑星」のほうが100倍面白いな。」というブコメ頂いたので、読んでみたらかなり面白かった!↓